道の奥へ進むたびどんどん豪華さがグレードアップして行き、着いたのはイタリアにありそうな外装の建物だった。 此所は・・・イタリアンレストラン・・? 入り口の時点で超高級な臭いが漂ってるんですけど。 入り口をホテルマンみたいな従業員が丁寧に開けてくれる。 ズカズカと中に入り、私の目の前に広がる景色は正にイタリアだった。 エッフェル塔無いけど。