さくや「え!!!?いいのか??」
私「まろんから会いたいとか、電話したいって言えばね!!あんたからはやめて!!!今日まろんを見てて、私はまろんからパパをなくしちゃうから、せめてそれくらいはしてあげたくて、まろんにとったらたった一人のパパだからね、何者にも変えられないパパだから……」
さくやは泣き出した
さくや「ありがとう(泣)ありがとう(泣)もう一生会えないと思ってた……」
私「まろんが会いたいと言わなかったら一生会えないけどね!!」
さくや「それでもいい!!会えるかもって望みがあるなら!!うるみありがとう(泣)俺、県外にいっても頑張る」
私「がんばって!!!」
さくや「おぅ(^^)………じゃぁいくな………まろん!!パパそろそろいくよ……」
私「まろんから会いたいとか、電話したいって言えばね!!あんたからはやめて!!!今日まろんを見てて、私はまろんからパパをなくしちゃうから、せめてそれくらいはしてあげたくて、まろんにとったらたった一人のパパだからね、何者にも変えられないパパだから……」
さくやは泣き出した
さくや「ありがとう(泣)ありがとう(泣)もう一生会えないと思ってた……」
私「まろんが会いたいと言わなかったら一生会えないけどね!!」
さくや「それでもいい!!会えるかもって望みがあるなら!!うるみありがとう(泣)俺、県外にいっても頑張る」
私「がんばって!!!」
さくや「おぅ(^^)………じゃぁいくな………まろん!!パパそろそろいくよ……」

