赤みを帯びた茶色のくるくるロングに
クリクリのぱっちりしたタレ目の、
超かわいい&華奢な女の子が立ってい
た。
「初めましてっ!私は藤堂 胡桃と
言います!さっきのカッコ良かったで
すね~!ちょっとびっくりしたけど
スッゴイカッコ良かった!もし良かっ
たらだけど、お友達になりませんか?」
神様ありがとう。こんな天使を授けて
くれて・・・。((さっきまで恨んでま
したww
「いいのっ?!こんな私とお友達にな
んて、胡桃っていうんだね!かわいい
!! 天使みたい~♪こちらこそ、こん
なアタシでよければ!」
「ほんとっ?!やったぁ~!私も友達
できるか不安だったんだ~!
林檎ちゃん?だよね!これから宜し
くね~♪」
ニコッと私のマイ スイート エンジェ
ルが笑った。・・・きゅん・・・。
この子、かわいすぎるんですけど・・・。
「あっ、林檎って呼んでもいい?」
「もっちろん!じゃあ、アタシはくるって
呼んでもいい?」
「い~よ♪改めまして宜しくっ林檎っ!」
「こちらこそね!く~るっ////」
きゃあああ、笑顔がかわいすぎっ!
男子にこんな笑顔向けたら食べられちゃう
よ~!私が守らなきゃっ!
くるには、指一本触れさせないよ!
「あ、ところでくるはお嬢様?」
「う~ん、まあ一応そんな感じかな?」
「へぇ~!お父さんは何お仕事してんの?」
「えっと、藤堂グループの社長だよ」
「あ~そうなんだ~って、ええええええ!」
「あの、藤堂グループ?!あああ、あの
世界のほぼのデジタルカメラのシェアを
占めてる藤堂グループ?!」
クリクリのぱっちりしたタレ目の、
超かわいい&華奢な女の子が立ってい
た。
「初めましてっ!私は藤堂 胡桃と
言います!さっきのカッコ良かったで
すね~!ちょっとびっくりしたけど
スッゴイカッコ良かった!もし良かっ
たらだけど、お友達になりませんか?」
神様ありがとう。こんな天使を授けて
くれて・・・。((さっきまで恨んでま
したww
「いいのっ?!こんな私とお友達にな
んて、胡桃っていうんだね!かわいい
!! 天使みたい~♪こちらこそ、こん
なアタシでよければ!」
「ほんとっ?!やったぁ~!私も友達
できるか不安だったんだ~!
林檎ちゃん?だよね!これから宜し
くね~♪」
ニコッと私のマイ スイート エンジェ
ルが笑った。・・・きゅん・・・。
この子、かわいすぎるんですけど・・・。
「あっ、林檎って呼んでもいい?」
「もっちろん!じゃあ、アタシはくるって
呼んでもいい?」
「い~よ♪改めまして宜しくっ林檎っ!」
「こちらこそね!く~るっ////」
きゃあああ、笑顔がかわいすぎっ!
男子にこんな笑顔向けたら食べられちゃう
よ~!私が守らなきゃっ!
くるには、指一本触れさせないよ!
「あ、ところでくるはお嬢様?」
「う~ん、まあ一応そんな感じかな?」
「へぇ~!お父さんは何お仕事してんの?」
「えっと、藤堂グループの社長だよ」
「あ~そうなんだ~って、ええええええ!」
「あの、藤堂グループ?!あああ、あの
世界のほぼのデジタルカメラのシェアを
占めてる藤堂グループ?!」
