GIVE ME your…



彼女と話せるチャンスが
来た時は死ぬほど
嬉しかった。


その翌日から
毎朝彼女の隣に座るのが
習慣になった。


そしてだんだん自分が
止められなくなった。


最近では毎朝「好き」って
囁くけど、寝たふりして
反応してくれない。