・・・と言う感じで
長々と、お話をしましたが、
愁斗くんと仲良くなった訳で
昼休み・・・その出来事を奈央に話したら
「愁・・・愁斗先輩っっ!?
わー、あの人結構な人気あるよぉ☆!」
・・・ぁ、まじかょ・・・
「けどさぁ・・・絢音いいの?類くんは・・・」
知ってる。類の存在を
私が忘れる訳がない。
けど、正直言って迷ってる
愁斗くんが体育の授業を外でやってるとき、
うちらも授業中なのに外見ちゃうし・・・
メールしてる時ウキウキだし
私は愁斗くんと類どっちが好きなのかな・・・・
自分でもよく分かんないんだ。
~下校途中~
奈央がいきなり喋りかけてきた。
「絢音はどっちが好きなの・・・??類くんか愁斗先輩。」
「うん・・・、自分でもよく分かんないんだよぉ;;;」
「そっかぁ・・・。焦らないほうがいいよ、まぁ、何かあったら相談のるでね」
やっぱり奈央は頼りになるなっ・・・・♪
まぁ、焦らずにいこう!!!!!!!!!!
そんな話を奈央としていると家に着いてしまった。
「んじゃ、奈央また明日ね★!ばいばい」
「うんっ!!!またねー」
長々と、お話をしましたが、
愁斗くんと仲良くなった訳で
昼休み・・・その出来事を奈央に話したら
「愁・・・愁斗先輩っっ!?
わー、あの人結構な人気あるよぉ☆!」
・・・ぁ、まじかょ・・・
「けどさぁ・・・絢音いいの?類くんは・・・」
知ってる。類の存在を
私が忘れる訳がない。
けど、正直言って迷ってる
愁斗くんが体育の授業を外でやってるとき、
うちらも授業中なのに外見ちゃうし・・・
メールしてる時ウキウキだし
私は愁斗くんと類どっちが好きなのかな・・・・
自分でもよく分かんないんだ。
~下校途中~
奈央がいきなり喋りかけてきた。
「絢音はどっちが好きなの・・・??類くんか愁斗先輩。」
「うん・・・、自分でもよく分かんないんだよぉ;;;」
「そっかぁ・・・。焦らないほうがいいよ、まぁ、何かあったら相談のるでね」
やっぱり奈央は頼りになるなっ・・・・♪
まぁ、焦らずにいこう!!!!!!!!!!
そんな話を奈央としていると家に着いてしまった。
「んじゃ、奈央また明日ね★!ばいばい」
「うんっ!!!またねー」

