「優斗君、お仕事午後からなんだね。私終業式なんだよね。先に寝るね」 「うん。おやすみ」 おやすみと言って自分の部屋に戻った。 今日のデート正式にいえば昨日だけど、楽しみ過ぎて終業式の事を忘れてた! デートで頭がいっぱいだったからね… 明日から冬休みか。 デートも上手くいったし、これからも大丈夫だよね? 今日はとても素敵な一日になりました。 優斗君ありがとう! それからおやすみ… 疲れていたのか、今日は気持ちよく寝れそうです。