キミとオレ。


スタッとキレイに着地する。
驚いた顔がおもしろい。
フッ、と笑って歩き出した。



     ◇   ◇ 
    
舜「アイツ、やばくね?」

飛び降りた陸を見た5人は唖然としていた。

純「普通じゃねえよ。……アイツ」

殺気を出しても怯えねえ。
純は驚いていた。

仁「いれてえな、オレらの……に」

みんなして、陸をすごいといっている。
それを知らずに陸は家に向かっていた。


     ◇   ◇     

よーし、ハッキングするかな。
パソコンの電源をいれ、飲み物を用意する。

秋元純秋元純秋元純……。

あった!


【No.2”愛騎”総長-大騎-】