「なっ////カ…………イトのせいでしょ…。」 カイトの悪戯な笑みを見てカッとなったアリスは途切れ途切れだがカイトの名前を呼びました。 「(笑)やっと呼んだな、俺の名前」 「無理矢理呼ばせたくせに…/////」