一階へ下りるとお兄様が
テーブルの上に朝ごはんをならべていました。
お兄様はキッチン恐怖症の
わたしのかわりに嫌な顔1つせず
笑顔でいつもごはんを作ってくれます。
さらにいつも、わたしの事を気にかけてくれます。
そんな兄を持てて・・・いや愛せてわたしは幸せですっ!
でもそんな神も裸足で
逃げるほどの魅力を持った
お兄様がモテないわけがありません!
大抵のお兄様に好意を寄せた
雌豚どもはお兄様にバレない
ように××しましたがまだ××て
いないサナダ虫が一人・・・
コンコンッガチャッ
「ヘ~ン~ゼ~ル~♪おはよー!」
来た・・・・・
テーブルの上に朝ごはんをならべていました。
お兄様はキッチン恐怖症の
わたしのかわりに嫌な顔1つせず
笑顔でいつもごはんを作ってくれます。
さらにいつも、わたしの事を気にかけてくれます。
そんな兄を持てて・・・いや愛せてわたしは幸せですっ!
でもそんな神も裸足で
逃げるほどの魅力を持った
お兄様がモテないわけがありません!
大抵のお兄様に好意を寄せた
雌豚どもはお兄様にバレない
ように××しましたがまだ××て
いないサナダ虫が一人・・・
コンコンッガチャッ
「ヘ~ン~ゼ~ル~♪おはよー!」
来た・・・・・

