『えっ?マジで?』 『うん、食べてくれる?』 『おぅ!もちろん♪』 『良かったぁ...はいっ』 美佳がそう言って 笑顔で差し出したのは 何故か臭いプリンと 赤いから揚げと 緑の粉のかかった 餃子だった...