小さな彼女とクールな彼氏




『まぁいいじゃないですか』

『死なないからね!じゃっまたね~』

パソコンの電源を切った。

パソコンをしまった瞬間

ベットにダイブ。

「今日いい夢見れるかもーっ!」

手足をバタバタさせて枕を抱き締める。

カァァァァっと頬が熱くなるのが分かる。

そのままあたしは眠りについた。