「お前は俺のことを殴ったんだよ。」
「・・・そんなことしてません。」
うん。しました。はっきり覚えてます。
「ふぅん。覚えてないんだ。まぁこれからどうなっても知らないからな。」
「それは、どういう意味・・・?」
「まぁお楽しみってことで♪という訳で、玲華さん?玲奈さん借りていきますね。」
「大丈夫よ。学校には連絡してあるから。楽しんできてねー」
「はぁ?いやちょっと待って・・・」
「じゃあ行きましょうか玲奈さん。お、っとその前に着替えを済ましたらどうだ?」
「お母さんいなくなったとたん素が出るんですね?」
「お前、敬語はやめろ。もし、これから敬語使ったらキスだからな。」
「なんですか!!その無理矢理な約束・・・っん」
「はい、罰ゲームね。」
「んんんん・・・」
ひどい、あたしのファーストキスを・・・
「・・・そんなことしてません。」
うん。しました。はっきり覚えてます。
「ふぅん。覚えてないんだ。まぁこれからどうなっても知らないからな。」
「それは、どういう意味・・・?」
「まぁお楽しみってことで♪という訳で、玲華さん?玲奈さん借りていきますね。」
「大丈夫よ。学校には連絡してあるから。楽しんできてねー」
「はぁ?いやちょっと待って・・・」
「じゃあ行きましょうか玲奈さん。お、っとその前に着替えを済ましたらどうだ?」
「お母さんいなくなったとたん素が出るんですね?」
「お前、敬語はやめろ。もし、これから敬語使ったらキスだからな。」
「なんですか!!その無理矢理な約束・・・っん」
「はい、罰ゲームね。」
「んんんん・・・」
ひどい、あたしのファーストキスを・・・

