だが…… その男の目的は私の身体だった。 「なあ…天?」 「何?」 バン 男は私を床に押し倒した。 「…!!!!」 13の私が15の男にかなうわけもなく男は私の着ていた服を無理矢理破った。 何が何だか分からない私は叫び続けた。 「ヤメテ!!ヤメテ!」 男の手がだんだん下に降りてきた。 「いいだろ?優しくシテやるよ(笑」 「ヤダ…ヤダ!」 「めでたいことだろ?俺も童貞卒業、お前も処女卒業!」 叫んだ…誰かが来てくれる。