蝶狼×銀龍





歩くこと15分


鈴嶺高校に近いコンビニに白夜はいた




白夜は白とても近い金髪赤メッシュを入れていて切れ長の青の瞳に180を越えるだろう身長



素晴らしいほどの美形のイケメン君だ





「流那...はよ」

『ん...おはよ』

「ガッコ行くか〜」

『ん...行く』




白夜と並んで学校に向かう

白夜もあたしもバイクがあるけど今日は近所探検もかねて徒歩にした