ザワザワ煩い教室に着いて自分の席に鞄を置いてまた教室を出る ん〜授業もめんどいし…屋上行くか と思いながら廊下に出たら白夜が向こうから来た 「流那おはよ」 『おはよ、白夜母さんが組に近々あたしと一緒に来いって言ってた』 「わかった〜んで流那どこ行くの?」 『屋上…白夜も行く?』 「行く銀龍にも会いたいし」 『じゃ行こう』 そして二人で屋上に向かった