次の日 あたしは起きると学校へは 行かずに蝶狼の倉庫に 向かった 倉庫に入るともう皆居て 挨拶をしてくる。 あたしは上に行き幹部室に入る。 「おはよ琉那。」 『ん、はよ。白夜』 「「「「おはよう」」」」 『おはよ皆 準備しな。 そろそろ行くよ。』 あたしがそう言うと それぞれが準備を始める。 それを見たあたしも総長室に入り 準備を始める。