蝶狼×銀龍



倉庫に着き思った事は

汚い。


壁は落書きだらけだし
ゴミも散乱してる。


潰すんだし別にいっか。


あたしは扉をぶっ壊して
中に入った。



「!!お前誰だ!!
ここが何処だか分かってんのか!?!?」


あーうっさいわね。
わかってるからきてんでしょ


『あたしは氷蝶。

あんた等を潰しに来た』


「氷蝶!?
なっ、なめんな!!!!
お前等行けぇぇぇぇぇぇ!!」