蝶狼×銀龍




そしてあたし達は二階の幹部室に戻った


他愛もない話を沢山した



今までに起こったこと全部


皆の優しさに心が暖まるのを感じていた


♪~♪~♪

そんな時あたしのケータイがなった



発信者はお父さん



総長室に入って電話に出る