私、いじめられてます。

「な、なんか美夏今日違うね」

私は心の中で美穂を睨む。

私たちは話ながら合コンの場所に行った。

私たちは店に入り美穂の誘導で席に向かう。

そこには2人組の男がいた。

するて美穂は私の耳に耳打ちをした。

「右の人が私の好きな人だから応援してね♪」

私は「うん」と首を動かし右の人を見た。