どうしよう....... 早く行かないと... そう言って私は、周りを見渡した すると. . . . 「あ.......」 机に原田さんがいつも腰にさしている刀があった 「これで、斬りかかれば起きるかな?」 やってみよう♪ そう思い、私は刀を鞘から抜いた せ~の! 私は勢いよく、原田さんの頭上にふりおろした