「おはよう、柚希奈ちゃん」 部屋につくと、私と平助くん以外の人達はみんなそろっていた 「おはようございます。沖田さん」 「早く、飯食おうぜ~?」 「新八は、食うことばっかだな」 「おう!!」 「平助!!佐野!!早く座れ!!」 「は、はい!!」 土方さんに言われて、私は沖田さんの隣に、平助くんは原田さんと永倉さんの間に座った