「―――んっ」 「……ほら」 ああ……やっぱり蒼くんはドSだわ。 「す、き。 蒼くんが、好き…」 ――言った瞬間。 ニヤリと笑い「良く出来ました」と私の唇にキスを落とす。 またまた私はハマってしまった。 ―――この小学生に…! 「……エロいっ」 .