ジ「びすけくんは、可愛いし。たかやまくんは、マッチョだし。ほら、触るくらいいいんだよぉ~」 び「ひょぇ~」 た「ぐっ……」 そ「こらっ、ジウ! お触り厳禁、営業妨害だよっ!」 ジ「そらだって、そこから色目使ってるクセにっ!」 そ「こりゃ、営業スマイルだいっ!」 ジ「なら、あたしだって、婚活スマイルよっ!」 そんなやり取りの中 びすけと高山 二人の酔いは早まります 軟骨唐揚げの次に運ばれた ジャコのお結びと肉じゃがを頬張り びすけの晩酌は既に終盤を迎えようとしています .