ーーー…ーーー… ーー…ーーー… ー…ーーー… ピッ…ピッ…ピッ…ピッ… 病室には電子音と機械に繋がれて眠っている尚真と私 蓮は気をきかせたのか私を病室まで案内し中までは入って来なかった 「尚真…久しぶりだね…」