秘密の執事さま!?

「そこの新執事ではなく『彪風』と呼んで
 いただけませんか・・・??」

「へっ???」

そういえば、突然だったからか名前で呼んで
なかったわね・・・

ていうかこの男『ちょ→ky』なんだけど!!!
この忙しい時にそんなことっ((呆

「分かったわっ!!『彪風』って呼ぶ♪
 これでいいわねっ☆彡」

「はい!!ありがとうございます((ニコッ」

何こいつ笑うとカワイイじゃない・・・・

「ほっ、ほら!!行くわよ。」

「はい!お嬢様。」