試験監督2人と受験者4人。 知らない人2人と修ちゃんと わたし。 「んぢゃ試験始めますー」 名前を書き忘れあわてて書く私。 斜め後ろの修ちゃんは絶対見てた。 一時間半の長い試験・・・・ ・・・・ ・・・・なんども 眠りかけた。。。 修ちゃんがそのたびに シャーペンをふって音出して 起こしてくれた。 「んでは・・・リスニングの試験入りますー」 CDから流れる英文が子守唄のように・・・。 なんだか心地よく聞こえて 試験どころぢゃなかった。。。