真面目ちゃんの恋日記。

「樹李!」
笑顔で手を振っていた

なんていうタイミング…親が入ってきた

「何してるの?早く彼を帰らせなさい。」

彼は気づいてないのかまだ手を振っていた


「樹李。早く」