真面目ちゃんの恋日記。

だけど・・・

後少しのところで、せきがとても出だした
落ちてくる!?

どうしようどうしよう!

あっとりあえず彼を支える

そしてこける

「あ・・・すまん。ありがとう」

「いいえ、やっぱりあたしとってくるね」

青色の箱があった。開くところがダイヤみたいな石が埋め込まれていた

きっとこれだ。

降りて、蘇芳君を保健室まで送り廃校舎に急いで行く