「まぁ・・・後で詳しく教えてあげるよ」
「ありがとう」
「うん。ノート多いけど頑張れ!」
「本当にありがとうね!」
不意に遠くから大声が聞こえた
「蘇芳ー!」
大声で名前を呼ぶ男の子の声・・・
もちろんドスルーされちゃってたけどね
「うら、昨日の分のノートとっといてやったぞ」
「おっ篤輝か!ありがとう」
蘇芳君は頬杖しながら声の方向に顔を向けた
ポイッとノートを投げる篤輝
それをキャッチ。そして二人共楽しそうに笑う
「ありがとう」
「うん。ノート多いけど頑張れ!」
「本当にありがとうね!」
不意に遠くから大声が聞こえた
「蘇芳ー!」
大声で名前を呼ぶ男の子の声・・・
もちろんドスルーされちゃってたけどね
「うら、昨日の分のノートとっといてやったぞ」
「おっ篤輝か!ありがとう」
蘇芳君は頬杖しながら声の方向に顔を向けた
ポイッとノートを投げる篤輝
それをキャッチ。そして二人共楽しそうに笑う
