優しい顔をした悪魔くん。



渉ほんといいやつ。


次の恋愛は応援してやりたい。


そして3人で盛り上がりながらいつのまにか寝てた。



―――――2日目


「「起きろ~」」


「いっ…」


いったぁ…

おもっきし蹴られた…。


「お前らなぁ~~!!」

「「あはははっ」」


蒼と渉は爆笑してて~…。


「後で仕返ししてやる♪」

「できるもんならやってみろ~」


「ほら、朝食の時間だから。あと5分で用意しろ。バカ卓真」


「まじ?すぐ用意する!!」

服を着替えたり髪の毛をして…


「できた!!」

「「おぉ~かっけぇ」」

「は?行くぞ!」

3人で朝食に行くと鈴のグループにであった。


「よぉ卓真 蒼 渉!!」


「っはよ、勇介、歩、秋じゃん」