次の日
ブーブーブー
目が覚める
ディスプレイには
麻理とでてあった
『....はい』
『おっはよー玲』
『声でかいてー』
それで麻理は用件を
言うとすぐに切った
用件は早く誠也に会いたいから
早く準備して健人の家に行こう
と言う電話
いやいや...まだ8時だし
泊まるなら夜お風呂入らな
いけないし
どっちにしろ帰ってくるし
顔をあらって軽く化粧して
着替えて家を出た
「玲ちゃん!
遅い(ノ`△´)ノ」←本当にこんな
顔をしてた(笑)
「ごめんごめん!!」
それで2人で健人の家に向かった
「「おじゃましまあす」」
二階へ行き
健人を起こした
「健人ーおはよう」
.........まったく起きない
「誠也起きて起きて」
誠也はどうにか目を覚ましたみたい
.....「んー」
健人が起きたみたい
「お前ら早くね!?」
ちょっぴり眠たそうに
健人は言った
「麻理がね!早く会いたかった
みたいよ」
健人は少し笑って
「お前もやろ!?」
「///////ばか!なわけないやん」
あたしは少し頬を赤くして
言った
「ふっ素直になればいいのに」
朝から健人におちょくられて
それから4人で楽しく話していた
ブーブーブー
目が覚める
ディスプレイには
麻理とでてあった
『....はい』
『おっはよー玲』
『声でかいてー』
それで麻理は用件を
言うとすぐに切った
用件は早く誠也に会いたいから
早く準備して健人の家に行こう
と言う電話
いやいや...まだ8時だし
泊まるなら夜お風呂入らな
いけないし
どっちにしろ帰ってくるし
顔をあらって軽く化粧して
着替えて家を出た
「玲ちゃん!
遅い(ノ`△´)ノ」←本当にこんな
顔をしてた(笑)
「ごめんごめん!!」
それで2人で健人の家に向かった
「「おじゃましまあす」」
二階へ行き
健人を起こした
「健人ーおはよう」
.........まったく起きない
「誠也起きて起きて」
誠也はどうにか目を覚ましたみたい
.....「んー」
健人が起きたみたい
「お前ら早くね!?」
ちょっぴり眠たそうに
健人は言った
「麻理がね!早く会いたかった
みたいよ」
健人は少し笑って
「お前もやろ!?」
「///////ばか!なわけないやん」
あたしは少し頬を赤くして
言った
「ふっ素直になればいいのに」
朝から健人におちょくられて
それから4人で楽しく話していた
