朝日7時に起きると
健人から連絡がない
あれ〜と思ったけど
間に合わないあれなので
服を決めて化粧して
準備をした
ブーブーブーブー
『今起きた』
眠そうな声で連絡がきた
『大丈夫?間に合う?』
『よゆー』
『わかったなら駅でねっ』
あたしはそういって準備を
済まして
駅にむかった
駅にいったら
麻理と誠也が来ていた
切符を買って
健人をまっていたら
ちゃんと時間どうりにきた
「よし!!行きますか」
そして電車にのった
なぜか
男は男
女は女で
少し離れた場所に座った
「健人ちツンデレ凄いのよ(笑)」
「誠也もツンデレ凄いよ」
麻理と話しが盛り上がった
「愛されてるのか時々不安なる(笑)」
あたしがそう言うと麻理は笑いだした
「いやいや.健人昨日今日の事で
メールしてたら.
玲奈の後絶対←本物のハート
だったよ.玲の話ししてると
幸せそうだし」
あたしは顔が赤くなった
「なん照れとるんよ(笑)」
「麻理がそんなん言うからやん」
あたし達はきゃっきゃきゃっきゃ
と話していた
そしたら
→健人
――――――
う る さ い
―end―
そうメールが入った
あたし達はぷっと
少しわらって
すいませんとメールを
返した
そんな事をやっているうちに
到着駅にもう着いてしまった
そして歩いてショッピングセンターに
向かった
