3人の偽王子様にかこまれて

保健室には、先生はいなくて、広幸くんは、私を、ベットに押し倒した。

「きゃっ!」

「想太ばっか見てんなよ。」

「えっ?」

何言ってんの?

私が想太くんを見てる?

「見てないよ?」