真夜中のプラネタリウム

やっぱり管理人さんは面白いな。ていうか、普通に私たち喋れてる。




「私、ここにいても良いんですか?邪魔だったらいけないし…」




「そのことはごめんね。
邪魔とか全然思ってないから。むしろ楽しいし。
だから、またこれからも来てくれますか?」


なんかプロポーズみたい。でも、嬉しいな。


「もちろん!これからも何とぞよろしく。」


「いつの時代だよ(笑)
君の方が天然だと思うよ。」


この人に天然とか言われたらおしまいだ。
でも、来て良かった。