『翔君にあたしのこと紹介しててね? よろしく!じゃっ』 「う、うん・・・。 ていうか、もう寝るの?早いんだねー」 『あたしは愛依みたいに余裕がないからねー。 美容のために尽くしてるのよ。じゃね♪』 「・・・うん。ばいばい」