ヤクザのオッサン

別荘半端ない…。


プール着いてるし、
部屋はホテルのスイート…

会長どんだけ金持ち!?



ベッドキングサイズ!!
フカフカだなあ~


「来てよかったあ~。」


「そうか。キキおいで。」


両手広げてる遊星の所に飛び込む。


落ち着く場所。


「ゆ、遊星さん何してらっしゃるのかな?」


「乳揉んでるんだが…。
やっぱEカップすげえな。」

「//ッ。何でわかるんだよ。」


「そりゃあ…なあ。
数々の女の乳揉んだから…」


なっなな!!


このエロじじー。



「ってゅうかさ、ソロソロ辞めて…っよ…」


「感じるか?」


「バッ//バカ言え…んッ」



体がもたん…。
最近遊星はエロ過ぎてヤバイ。



頭ん中はエロしかないんじゃないか?





「キキ~………。お…お邪魔しましたああ~」



わわわわぁあッ!!



ユメノ…に見られた。



「遊星のアホ~!!」


「う"ッ…イテエ…」



腹に一発くらわせて
ガバッと離れた。



全く!


着いてそうそうあり得ないから。


バカ遊星。