「なぁ…人参でか!!
じゃがいも丸ごと…。」
文句の多い猿だな。
バカ陸…
「味旨いんだから食え!」
「キキ天才なんだから!
はい陸。あ~ん!」
あ~んって陸が口開けてる…
バカップルが…
隣の遊星を見たら…
そんな陸をじっと見つめてた。
もしかして…
「遊星あ~ん。」
「旨い!お前天才!」
満足気な遊星…。
あ~んしてほしかったんだ。
可愛い奴。
「キキ!超旨い!初めて作ったにしてはやるなあ~」
「ほらみろ。
うち以外と料理いけるかも~」
「キキやるのはいいけど
鉄が居るときにやれよ。
指なくなるぞ…」
「なくならないし…」
初料理…
なんとか成功じゃね?
じゃがいも丸ごと…。」
文句の多い猿だな。
バカ陸…
「味旨いんだから食え!」
「キキ天才なんだから!
はい陸。あ~ん!」
あ~んって陸が口開けてる…
バカップルが…
隣の遊星を見たら…
そんな陸をじっと見つめてた。
もしかして…
「遊星あ~ん。」
「旨い!お前天才!」
満足気な遊星…。
あ~んしてほしかったんだ。
可愛い奴。
「キキ!超旨い!初めて作ったにしてはやるなあ~」
「ほらみろ。
うち以外と料理いけるかも~」
「キキやるのはいいけど
鉄が居るときにやれよ。
指なくなるぞ…」
「なくならないし…」
初料理…
なんとか成功じゃね?

