それからは、休み時間になれば俺たちを見にきた人で溢れかえる教室。 邪魔くせぇ・・・ 俺らの熱々ぶりみたいのかな?(笑) 「優菜ちゃん。人すごいね。俺たちの熱々ぶり見せてみる?」 「何するのっ?♪」 俺は優菜に近づいて チュ 軽いキスをした。