スペシャルクラス



部屋に戻った。

李「話終わった。祁俐ありがとう。」

祁俐「いえ。お礼なんて。では、私はこれで。」

朔朶と二人きりになった。

自分の部屋に行こうとしたら…

朔朶に腕を掴まえられ、歩くのをとめられた。