俺と生徒―私と先生



クラブの裏にバイクをとめて裏口から店へ入る


「あ!レイヤさん、マサトさん
お久しぶり・・・・ではないですね・・・」


入ってすぐに今、No.1のタクミが俺達を迎える


「おう!
3日ぶり-」


「よ」