何もなく 歩き続けていた 道の先に 君が立っていて 手を振った・・・ 風が背中を押した・・・ 分かれ道も いつかきっと一つになる だから今は 出会うために歩き続けてる 人はいつも 幸せになるための道 歩きながら この時代を・・・ 『ありがとう』と 今は素直に言えるから・・・ きっと この気持ちを伝えるためだけに 私たちはこの時代を生きてる これからも ずっと・・・ ・●・●・●・030721 『第5回HEIANDOミュージシャンコンテスト』応募作品