あとがき** まず読んでくださったみなさんありがとうございます! 高校生の頃、私自身に特別な存在の男の子がいたことを元にこれを書きました。 私の場合は、大地と亜子のようにその彼と付き合ったのですが、恋人としてはうまく行かず別れてしまいましたが、今でも何でも言い合える特別な存在です。 大地と亜子にはぜひうまくいって欲しいなと思います…* 読みにくい小説だったと思いますが読んでいただき、ありがとうございました* 感想などいただけたら嬉しいです* ここ。