照 「あんなこといって
いいの??」
ゆ 「もぉしらない!
あんなやつ」
っといって私は部屋に戻った
そして今日の夜私たちは会議を
おこなうことにした
絮流意外のみんなで・・・
純 「ゆきあんなこといっていのか??」
ゆ 「私・・・朝あぁいったけど
やっぱり心配・・・」
準 「ぢゃあ尾行しよう!」
っとゆうはなしになった
ケ 「俺は料理を作ってまってる」
照 「俺はななのとこにいる♪」
妃 「オレみたいテレビあるから☆」
っと3人はいっているので
ついてこないらしぃ・・・
真 「俺と旻兎はゆきについてくよ。」
旻 「あぁ、人数が多いとばれる可能性が
高まるから俺らでいく。」
ゆ 「2人がいてくれたら心強い!」
純 「ぢゃあなにかあったらメールちょうだい!」
準 「ゆき!がんばってね!」
如 「なんかあったらいえな☆」
皆私の味方だった・・・
すっごいうれしい!
いいの??」
ゆ 「もぉしらない!
あんなやつ」
っといって私は部屋に戻った
そして今日の夜私たちは会議を
おこなうことにした
絮流意外のみんなで・・・
純 「ゆきあんなこといっていのか??」
ゆ 「私・・・朝あぁいったけど
やっぱり心配・・・」
準 「ぢゃあ尾行しよう!」
っとゆうはなしになった
ケ 「俺は料理を作ってまってる」
照 「俺はななのとこにいる♪」
妃 「オレみたいテレビあるから☆」
っと3人はいっているので
ついてこないらしぃ・・・
真 「俺と旻兎はゆきについてくよ。」
旻 「あぁ、人数が多いとばれる可能性が
高まるから俺らでいく。」
ゆ 「2人がいてくれたら心強い!」
純 「ぢゃあなにかあったらメールちょうだい!」
準 「ゆき!がんばってね!」
如 「なんかあったらいえな☆」
皆私の味方だった・・・
すっごいうれしい!

