次の日私は遅くに
おきてしまった
時間は10時だ
私は
胸騒ぎがして
いそいでリビングに向かった
予感的中・・・
またもヒロミちゃんが
絮流に抱きついたまんま離して
いなかった
ヒ 「ゆき!私絮流と今からデートに
いってくるからww」
絮 「俺は反対したんだ!でも、なんか
いくことになっちゃって・・・
ゆきごめんね!今日だけだから・・・」
私は怒りで
ゆ 「勝手にいってこれば・・・??」
っとしかいえなかった
ヒ 「ぢゃあ決まりね♪」
明日の9時公園んで
まってるから
っといって
ヒロミはさっていった
おきてしまった
時間は10時だ
私は
胸騒ぎがして
いそいでリビングに向かった
予感的中・・・
またもヒロミちゃんが
絮流に抱きついたまんま離して
いなかった
ヒ 「ゆき!私絮流と今からデートに
いってくるからww」
絮 「俺は反対したんだ!でも、なんか
いくことになっちゃって・・・
ゆきごめんね!今日だけだから・・・」
私は怒りで
ゆ 「勝手にいってこれば・・・??」
っとしかいえなかった
ヒ 「ぢゃあ決まりね♪」
明日の9時公園んで
まってるから
っといって
ヒロミはさっていった

