@ハーレム ~9人のイケメン~

絮 「ゆきぃ・・・??」


絮流が部屋にはいってきた
もちろん
私は無言だ。。。
だって私をきざりに
したんだもん

絮 「ねっちゃったか・・・」

かちゃ・・・

私は絮流がいったことを
確認すると
布団をあげ
顔をだした

すると

絮 「じゃーーーん」

絮流がベットの下から顔を
だした

ゆ 「きゃ!」
  「もぉ絮流のバカ!」

絮流は腹をかかえて笑っていた
私はむかついて
リビングにおりたでも、絮流は
おいかけてくる

なんか鬼ごっこみたいに
なった

ゆ 「もぉついてこないで!」

私はいつしかおかしく
なり笑いながらにげていた

皆はポカーンと
私たちの光景をみていた

また2階にあがり
自分の部屋に入った

ゆ 「もぉ・・・絮流には・・・
    かなわないよ・・・」

私は息切れしていた

絮 「ゆきごめんね☆」

ゆ 「かわいくいっても無駄!」

私はねるからといって
おこりながら
ねた