@ハーレム ~9人のイケメン~

ななんちにつくと

ヒロミちゃんは絮流に
抱きついたまま
離さないで
ソファーにすわって
いた・・・


私はなるべく
そっちをみないでいた

すると次の瞬間


ヒ 「絮流!私と付き合え!」

っと言っているのが聞こえた

私は自然とそちらに
目を向けていた・・・

どく・・・どく・・・

私の胸の音がやまない

絮 「俺そいつのこと好きだから」

っといいながら
私のほうに指さした

すると
ヒロミちゃんが近づいてきた

ヒ 「あなた名前は?」

ゆ 「真田・・・ゆき・・・」

ヒ 「ふぅ~~~ん」

ヒロミちゃんは
私を180°ながめた

ヒ 「私のほうが可愛いわw」
  

そぉゆうとまた絮流に
抱きついて
ソファーに座った・・・