ドシャ降りの あの日 君は 河原で 雨を 避けようとも せずに 上を 向いて 悲しそうな 眼で 天を 睨んでいたね まるで 神に 怒っている ように 雨とは 違う 雫を 隠すように ただただ そんな ココロも カラダも 傷付いた 君を 守りたいと 思ったんだ