秘密な僕等【完】



無理矢理

ベッドに

押し倒すと

目を

見開いた後

真っ赤に

茹で上がる



「早いよ…」



そう

呟きながらも

俺を

見つめる

熱視線を

止めようと

しない

お前が

悪いし