高橋愛羅と森井ゆきな。
「優佳っ、もしかするとさ優佳って石上のこと
気になってたりする?(笑)」
今日話したばっかのはるちゃんにもう本音をつかれてる。
うん、今思うと石上くんとも
今日話したばっかだった。ってことは一目ぼれ!?
いやいや、そんなはずは…
「ゆうかぁ?どうなの??」
「い、石上くんのことは-、別に好きじゃないよ?」
そうなの?、と言ったはるちゃんに
あはははという明らかに作った笑を浮かべた。
「あ!ねえ~石上!カンナと何の約束してたの~?」
カンナちゃんとの話が終わった後に
すかさず愛羅が聞く。
「今日の会議の後カンナっちに行くてゅ-約束。」
石上くんが言うと、クラスの女子(私含むw)は
一斉に「ハッ」と息をのむ。
「ちょっと!石上だけカンナっちに行くって
危ないから愛羅も付いてくぅ!」
「ああっ!ゆきなも付いてく~榛名も行くでしょ?」
確かに、カンナちゃんの家に1人で行くって
危険かも!
はるちゃんも行くなら行こっかな~??
「あ、私は塾だから無理!でも優佳が行くって♬」
突然のことに戸惑う私に
はるちゃんは
ね?とほほ笑む。
「だょね~!?んじゃ優佳も行こ-よぉ」
「行く行く!!」
「優佳っ、もしかするとさ優佳って石上のこと
気になってたりする?(笑)」
今日話したばっかのはるちゃんにもう本音をつかれてる。
うん、今思うと石上くんとも
今日話したばっかだった。ってことは一目ぼれ!?
いやいや、そんなはずは…
「ゆうかぁ?どうなの??」
「い、石上くんのことは-、別に好きじゃないよ?」
そうなの?、と言ったはるちゃんに
あはははという明らかに作った笑を浮かべた。
「あ!ねえ~石上!カンナと何の約束してたの~?」
カンナちゃんとの話が終わった後に
すかさず愛羅が聞く。
「今日の会議の後カンナっちに行くてゅ-約束。」
石上くんが言うと、クラスの女子(私含むw)は
一斉に「ハッ」と息をのむ。
「ちょっと!石上だけカンナっちに行くって
危ないから愛羅も付いてくぅ!」
「ああっ!ゆきなも付いてく~榛名も行くでしょ?」
確かに、カンナちゃんの家に1人で行くって
危険かも!
はるちゃんも行くなら行こっかな~??
「あ、私は塾だから無理!でも優佳が行くって♬」
突然のことに戸惑う私に
はるちゃんは
ね?とほほ笑む。
「だょね~!?んじゃ優佳も行こ-よぉ」
「行く行く!!」
