2ヶ月間の苦しいこい……

まぁ いいか……

俺はその手紙を開いた

そこには

『付き合ってください』

と かかれていた……
「うそだろ?」

俺はしんじられなかった

まさか好きな奴からコクられるとはな……

「で? 返事は?」

「いいよ…… て伝えて」

俺は嬉しかった

「わかった。 じゃ」
そう言って 凜はどこかにいってしまった